この瞑想ツアーは、瞑想をもっと楽しみたい、もっと深めたい

そして内なる旅に向かうための基本をもっと理解したい人のために作られた

完全にユニークなオリジナルプログラムツアーです

ツアーは3つのパートから構成されます



    パート1:3日間 12/1(Mon)-3(Wed)    

   Deprogramming and cleaning the rubbishディプログラミングとガラクタ浄化


私たちが瞑想を始めるとき出会うのが、条件付けです。

けれども、どこまでが自分の条件付けで、どこからが自分の真実なのか混乱することもしばしばあります。

あまりにも自分以外の人からの言葉やコメントを鵜呑みしてしまったり、ときには愛情溢れるアドバイスが

その当人の無意識から来る全く逆の意図だと気づかずにいることさえあります。

 

そして、私たちは翻弄し、疲労し、結局のところ何をよりどころにしていいのかわからなくなったり

瞑想そのものへの疑いや混乱が生じます。

 

この条件付けによる信じ込みを洗い流す作業と、私たちがその全人生をかけて集め続けてきたガラクタを

浄化するプロセスを体験します。

開催地であるOSHOセンターの目の前に流れるガンジス河が私たちの浄化プロセスを24時間サポートし続けます。   

 

そしてOSHOアクティブ瞑想、ヒプノシス、ガイド瞑想、ダンス、呼吸、家族の座、ペインティング、

タロットカード、クリスタル、 マントラ詠唱など数々のアプローチも含まれます。


 

 パート2:3日間 12/5(Fri)-7(Sun)

            ABC of spiritually and joy of the meditationスピリチャリティのABCと瞑想の喜び

    

ひとたびガラクタが一掃され浄化されるとき、内側に初めてスペースが広がります。

 

それは空っぽと呼ばれたり、あるいは静寂のスペースと呼ぶこともできるでしょう。

瞑想が深まっていくに従って、そのスペースは拡大し続けていきます。

ですが、私たちのほとんどがそのスペースを恐れるがゆえに反対方向へと再び向かうことになります。

 

グループやセミナー参加に費やしたすべての投資とは裏腹に、私たちは再びその空っぽのスペースに

ガラクタを放り投げ始めます。なぜなら、この何もない空っぽのスペースが自分の内側に起こってきたときに

何が支えになるのかを私たちは学んでいないからです。

 

この3日間では、内なる探求を支える瞑想の科学を今一度基礎から学び

いまさら人に聞けないことも含め学ぶことを放棄するために学びます。

 

また代表的な技法として10以上もあるOSHOアクティブ瞑想のそれぞれの技法について

インド古代の智慧と瞑想の歴史的背景も含めて理解を深めます。

 

瞑想者にとっても、これから瞑想を始める人にとっても興味深いテーマを追求します。



そして、この12月1日から7日までの7日間

毎朝ダイナミック瞑想で始まり朝食後

OSHO REMINDING YOURSELF OF THE FORGOTTEN LANGUAGE OF TALKING TO YOUR BODY-MINDの瞑想をします

夕方はクンダリーニ瞑想、イブニングミーティングで終了になります

ナイトセッションやシェアリングタイムも用意しています



             

               パート3:4日間 12/9(Tue)-12(Fri)

     Deepening the meditation瞑想を深めていく


リシケシでの7日間の強力な浄化作業と瞑想への新しい次元の理解とともに

OSHOメディテーションリゾートがあるプーナへ移動して、OSHOアクティブ瞑想やOSHOビジョンの

体験的理解を深めていきます。

 

各個人が独自の瞑想プログラムをもって進みます。

 ただなんとなくやっていた瞑想であったり、あまり好きじゃないけれども

やらなければならないからやっていた瞑想にまったく新しい体験や一瞥がやってくることでしょう。

それは自分自身の中核にある本質へと根づいていきます。

 

そうした体験を通して、瞑想がもたらす何たるか

ーーAh this! あぁ、これ!ーーの瞬間を楽しみましょう。

 

12/11OSHOバースデーを祝い、最終日の夜サニアスセレブレーションで生を祝祭しましょう。

 

内側を探求する旅は地図のない旅ですが、未知なる領域にも光はやがてさしてくるのだという

確かさと豊かさを抱えて帰国の途につきます。

 

帰国後、自分の内なる環境に合わせて瞑想プログラムを立てていくことができるようになるでしょう。



リシケシ&プーナを巡る14日間インド瞑想ツアー with Toshan & Uttam

日程:11月29日(土)出発 ~12月14日(日)日本帰国(現地14日間)

 

      ツアー代金:198,000円(税込)          

      お申込受付期間:8月30日(土)~11月17日(金)


     忙しい方のために・・・

    パート1、パート2のみの(現地8日間の旅)も受付ています!
    特別アレンジを致します。

    お気軽にナイーナまでお問い合せください。

ツアー内容:

1129日(土)  成田発 デリー空港へ デリーにて宿泊

 

1130日(日)  デリーからリシケシへ移動 OSHO Gangadham Center


12月 1日(月)~3日(水)  パート1 Deprogramming and cleaning the rubbish 

                                                 ~ディプログラミングとガラクタ浄化~

12月 4日(木)  自由行動 

  

125日(金)~7日(日)  パート2 ABC of spiritually and joy of the meditation 

                                                                      ~スピリチャリティのABCと瞑想の喜び~  

                        

128日(月)  リシケシからプーナへ移動 OSHO International Meditation Resort


129日(火)~12日(金)  パート3 Deepening the meditation ~瞑想を深めていく~


1213日(土)  プーナ空港から出発

1214日(日)  成田着


 

※ツアーに含まれるもの

 デリーでのホテル一泊宿泊費、6日間ワークショップおよび通訳費

     リシケシOSHOセンター宿泊費・食費(外食の場合を除く)

    デハラデュン空港/OSHOセンター間交通費、プーナ空港/OSHOリゾート間交通費、

     プーナでの登録手続サポート、フォローアップ&シェアリング質疑応答

 

※ツアーに含まれないもの

     日本・インド国際往復航空券および国内航空券、リシケシ滞在中の交通費

     OSHOメディテーションリゾートの新規/更新手数料および入場ゲートパス代

    リゾート内でかかる食費や諸経費(ローブなど)、自由行動にかかる経費

     海外旅行保険やインドヴィザ申請諸手続き、ツアー期間以降のサポートおよび通訳

 

<ツアーに関して>

・ツアーは成田空港から現地までは、ツアーガイドのスタッフが同行します。

      初めてインドを訪印する方は、ぜひ一緒に行かれることをお勧めします。

・東京地域以外の空港からデリーに向かわれる方は、現地デリーのホテルでの集合になります。

 また、デリー空港からリシケシのデハラデュン空港までは、ツアー全員が同じフライトで向かいますので

 お申込の際にどのフライトを予約すべきかお問い合わせください。

・インド渡航へはビザが必要です。各自で事前にビザ取得手続きをお願いします。 

・日程は変更になる場合がございます。

   <会場について>

    リシケシ OSHO Gangadham Center

    プーナ  OSHO Guest House(宿泊予定)

                       http://www.osho.com/visit/accommodations/guesthouse

          OSHO International Meditation Resort

                       http://www.osho.com/


 

 

 

 

 


 

Toshan 

90年後半アメリカ在勤時代にOSHOを知り、数年後帰国しタントラに出会う。
それがOSHOと瞑想との初めての出会い。

初参加のタントラグループ中に言葉を超えた至福の一瞥を体験。

直後仕事に戻り、PCの前に座るもログインパスワードを完全に忘却。

 

 人生で初めて起こった出来事に啓示を受けて、離職。

 
その後、すぐに和尚の弟子となり、渡印。
やっと我が家に戻ってきた感覚を初めて体験する。

10年以上に及ぶタントラの探求やインド聖地巡礼の旅ばかりでなく
OSHO瞑想法などを学び、実践。

タントラを通して、世界各国を自由に飛び回り
内なる探求者たちとOSHOビジョンと瞑想を分かち合う。

日本では8年ほど、タントラワークのオーガナイズやコースをリード。

今年9月、信頼が自身の中に大きく広がり根づいていくのを感じながら
未知なる生にバンジージャンプすることを決意。

愛、瞑想、創造性を基軸に活動を始め
カップルに主眼をおいたタントラワークを日本で始動する。

日本人でありながら、西洋のライフスタイル感覚を身につけている国際人。
大学時代は哲学専攻。

OSHO瞑想法のほかに、OSHOメディテーティブセラピー、OSHOアートセラピー
家族の座、Who is in?、数秘・タロット、ブレス、ダンス、ボディーワーク
クリスタルヒーリングやカウンセリングといった数々のセラピーやヒーリングなどを習得。
 
現在は、プーナ在住。
トーシャンのブログ http://artoflove.jp/


ウッタム・ ダスは20年に渡って、メディテーションとヨガのフィールドで経験を積む。インドや日本、ヨーロッパにおいて、コースを開催。ブラーミンの家系に生まれ(厳格な菜食主義、祭儀的浄化に余念のない)、スピリチュアルな成長に必要な環境の中で育つ。


 Uttam

7歳まで学校に行かず、田舎の村で野生動物のように暮らし、7歳から21歳まで、ほとんどの時をシバ寺院で

過ごし、さまざまな聖人や出家者に出会う。渇きで死にそうな男のようにインド中を旅し、ヒマラヤをさまよい

様々なマスターやアシュラムを訪ね、日本の禅マスターに出会う。

ついに、彼の渇きは、神秘家OSHOによって満たされる。

この12年間、彼はOSHOのエネルギーフィールドである、プネーに居住。大学では科学とジャーナリズム専攻。

ビハール・スクール・オブ・ヨガで学び、カイバリヤダム・ヨガスクールでアドバンスセラピー

クリヤヨガを習得、OSHOマルチバーシティーにて、禅カウンセリング、OSHO禅タロット。

その他に、スリーインワンコンセプト、ヒーリング、タイマッサージ、チベタンマッサージ

アーユルヴェーディックマッサージ、リバランシングを習得。レイキマスターディグリー。

 ウッタム ウェブページ http://art-of-happiness-world.blogspot.jp/